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2006年4月28日 (金)

青葉賞の分析

天皇賞の前に、明日の青葉賞の分析をしてみたいと思います。
明日当てて、日曜日に弾みをつけたいですね。

コース・距離 東京 芝2400m
万馬券回数 1回
穴馬連対数 5回
人気別の連対数 1番人気 6回
2番人気 6回
3番人気 1回
連対馬脚質 逃げ 3頭
先行 7頭
差し 4頭
追込 6頭
穴で連対した馬の脚質 逃げ 0頭
先行 2頭
差し 1頭
追込 2頭

過去10回で万馬券は1回。3桁配当は3回。
馬連10~20倍の配当が多い。
1番人気は6連対で6勝。2番人気も6連対(2勝)と1,2番人気は
結構信頼できる。だが、3番人気は1連対と不振。
10番人気以降の大穴馬は来ていない。
連対馬の脚質だが、先行馬と追い込みが来ている。
逃げ馬は苦しいか?
穴も先行か追込み馬が来ている。
ダービーと同コース、距離で行われるTRですが、ここから
シンボリクリスエスとゼンノロブロイが出ています。
今年の藤沢和厩舎からはマチカネゲンジが出ていますね。
先輩に続くことが出来るのか?

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