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2006年5月 3日 (水)

京都新聞杯の分析

今日は京都新聞杯の分析をしてみます。
土曜日は重賞が2レースありますが、どちらも面白そうですね。

コース・距離 京都 芝2200m
万馬券回数 4回
穴馬連対数 4回(7頭)
人気別の連対数 1番人気 4回
2番人気 4回
3番人気 2回
連対馬脚質 逃げ 0頭
先行 5頭
差し

9頭

追込 6頭
穴で連対した馬の脚質 逃げ 0頭
先行 2頭
差し 4頭
追込 1頭

過去10回で万馬券は4回。3桁配当も5回と大荒れか
順当か極端な結果になることが多い。
1,2番人気は4連対だが、'01-'03の3年間は人気馬が総崩れ。
穴馬同士の決着となっている。
連対馬の脚質だが、逃げ馬がいない。差し・追込み馬が優秀な成績。
穴馬は差し馬が3勝している。

出走馬予定馬をざっと見てみます。
ここはなんといっても、マルカシェンクでしょう。
骨折明けですが力は上位ですね。
あとは
・アエローザ
・アペリティフ
・デューダローズ
・トーホウアラン
・マイネルボライト
・ビーオブザサン
このあたりでしょうか?
よくわかりませんのでじっくり検討します。

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