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2006年5月19日 (金)

東海Sの分析

日曜に行われる中京の東海Sの分析を軽くしておきます。

コース・距離

中京 ダート2300m
万馬券回数 1回
穴馬連対数 5回(7頭)
人気別の連対数 1番人気 4回
2番人気 2回
3番人気 5回
連対馬脚質 逃げ 6頭
先行 9頭
差し 5頭
追込 0頭
穴で連対した馬の脚質 逃げ 2頭
先行 3頭
差し 2頭
追込 0頭

過去10回で万馬券は1回。3桁配当は2回。
穴馬が連対しているが、相手が1番人気が多いが
昨年は穴馬同士の決着で、馬連2万の配当が出ている。
1,2,3番人気は4,2,5連対。
あとは6番人気が3連対している。
連対馬の脚質だが、やはり前が有利か。
前走アンタレスSがよく連対しているレース。

ここは、ヴァーミリアンが1番人気でしょうね。
ここ5走は、距離が短かったフェブラリーS以外は連対。
斤量58kgでも大丈夫でしょう。
ヒシアトラスはアンタレスS2着。若干距離が長いようにも
思えるが?
マイネルボウノットも重賞2連対と力をつけている。
佐賀記念ではドンクールを完封。
中京2300mでも勝っているので、今回はチャンスか。
パーソナルラッシュはトップハンディの59kg。
前走は2着だったが、勝ったヴァーミリアンとは6馬身差と
大差をつけられた。巻き返しは厳しいか?
サイレントディールはここ2走は芝で7,6着といまいち。
だが、5走前は中京ダ2300mで2着しており侮れない。

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